下町ロケット

  • Audible Studios (2018年8月26日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 書籍で読んだことあるが、オーディブルで再読。佃社が話していた働くのは2階建ての家というのが印象的だった。お金のためだけにに働くではつまらない。夢を持って取り組めるのは素敵だと思う。

  • 名前は知っていたが読んでなかったやつ。町工場の奮闘とか特に興味もないしって思ってたんだが、オーディブルで会員特典で読めた(聴けた)ので適当してみた。
    が、最終的に泣いたw
    ベタだけど、夢を追うとか皆で逆境を乗り越えるとか、普通に感動するなこれは。人気のある作品はそれなりにやっぱり人気になるだけのことはあるな、と改めて思った。
    ドラマも気になってamazonプライムで見れたから見てる。ドラマもいいTT

  • テレビで見て、ビデオで見て、本を読んだけど、Audibleでも。長距離バスの暇つぶしには安定の池井戸さん。

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著者プロフィール

1963年岐阜県生まれ。慶應義塾大学卒。98年『果つる底なき』で第44回江戸川乱歩賞を受賞し作家デビュー。2010年『鉄の骨』で第31回吉川英治文学新人賞を、11年『下町ロケット』で第145回直木賞を、’20年に第2回野間出版文化賞を受賞。主な作品に、「半沢直樹」シリーズ(『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』『アルルカンと道化師』)、「下町ロケット」シリーズ(『下町ロケット』『ガウディ計画』『ゴースト』『ヤタガラス』)、『空飛ぶタイヤ』『七つの会議』『陸王』『アキラとあきら』『民王』『民王 シベリアの陰謀』『不祥事』『花咲舞が黙ってない』『ルーズヴェルト・ゲーム』『シャイロックの子供たち』『ノーサイド・ゲーム』『ハヤブサ消防団』などがある。

「2023年 『新装版 BT’63(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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