口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。 口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。 (コミックエッセイ) [Kindle]

著者 :
制作 : 新田 祥子 
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感想・レビュー・書評

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  • 「情動」:本能的な感情が瞬間的に出てしまう
    →表情に必ず一瞬表れてしまう

    人は何をしなくてもただ立っているだけで自分の情報を発信している

    目は心の窓
    →視神経は脳内神経の80%とつながっている
     思考や感情が出やすい

    猫背→心臓を守る行為
       相手にはガードしているように映る

    80%視覚
    残りの20%→聴覚・触覚・嗅覚

    発音の綺麗さ
    →表情筋、唇、舌、アゴがバランスよく動くこと

    あがり症
    →不安や毛のから反射的に出てしまうもの
     自己否定により意識が自分に向き、脳が防衛的になる

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著者プロフィール

イラストレーター、マンガ家。「かわいく、わかりやすく、庶民的」をモットーに、雑誌や書籍、広告などで活躍中。学習参考書、語学書やビジネス書などさまざまなジャンルでマンガを手がけており、楽しくわかりやすい表現法に定評がある。著書に『宝塚語辞典』(誠文堂新光社)、『ふたりの薄毛物語』(文藝春秋)など。共著に『マンガでわかる! 1時間でハングルが読めるようになる本』(学研)など。

「2017年 『マンガでおさらい中学数学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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