- 集英社 (2018年11月22日発売)
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感想 : 3件
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感想・レビュー・書評
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碧くん ちゃんと誠意ある返事で良かった。
時々、朔が遊に見えたり、立夏が光希に見えたり
したけど、碧くんは茗子の息子だという事をすっ
かり忘れてしまうほどキャラが立っていた。
結局みんな(六反田以外)の恋が最後まで描かれ
ましたね。
個人的には遊と光希の子どもたちに会えたのが嬉
しかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ママレード・ボーイのリアタイ世代でした。
当時の登場人物もたくさん出てきて懐かしかったし、立夏と朔のストーリーもおもしろかった! -
ラストの方、見たことあるシチュエーションが!!
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