動画2.0 VISUAL STORYTELLING (NewsPicks Book) [Kindle]

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  • 幻冬舎 (2018年11月2日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 紹介で。

    ①「会話を生むこと」が最も重要だということ。
    ☆Facebook ザッカーバーグの言葉。
    その動画が人と人とのコミュニケーションを生まなければ、その動画は意味がない。
    次の行動に移ったり、ってことも含まれる?

    ②アドビのプレミア プロ
    ☆使ってみたい。

    ③動画と映像
    ☆動画・・1~3分
    隙間時間に偶然見るもの。
    youtube
    映像・・30分~2H
    この時間はこれを見る、と決めてみるもの。
    映画とか、ビデオとか

    ④ジャンプカット
    時間に対する情報量が濃いものを若年層が求めている。No446
    ☆ほかにも動画の技術として
    ・モンタージュ
    ・クロスカッティング
    ・クローズアップ
    ・フラッシュバック
    ・フェードイン、アウト
    ・アイリスイン、アウト
    ・POV
    ・イマジナリーライン

    ⑤一人で見るか、大勢と見るか
    それぞれコンテンツが違う。

    ⑥やったことがないと、話にならない。
    ☆なんでも手を出してみる。

    ⑦コンテンツに対してお金を払う時No857
    1 元々それがすき
    2 世間的に大ヒット
    3 友達が熱心にレコメンド
    ☆てことは、この3つに当てはまるコンテンツが最強ってことか。

    色々考えることがあって、まだ頭の中が整理できていない。

  • 確かに動画ビジネスの時代にそれについての本が今までなかったので、新しい考え方であり、新しい概念で勉強になります。

  • 動画ビジネスの歴史とこれから、そして動画ビジネス参入への意義について書かれた本。

    動画ビジネスで一番大事なこと。それは「続ける」こと。

  • SNSにアップされている動画投稿は、10秒で8割の視聴が離脱するのはザラ。けれど、動画は日々、ものすごい勢いでアップされ続けている。そんな中で、少しでも「見てもらえる」動画作りの切り口を学びたいと思って読んだ本。動画制作を学んだことがなくても、動くコンテンツの歴史や技法がよく分かり、動画に関する見識力が上がるなと思った1冊。

    ■詳細な読書メモはnoteにまとめてます。
    https://note.mu/masatake0914/n/n748abff9488c

  • 全体的に分かりやすく、動画というこれまで深く考えたことのないことをテーマにしており、良いインプットになった

    ・筆者の経歴や過去の体験とともに動画への熱いおもいが伝わってくる
    ・動画の歴史から今後動画が伸びる予想を立て、その未来が来た時に具体的にどのように動画を作れば売れるのか?を示している

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著者プロフィール

2014年6月に新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。これまで1,000人以上のクリエイターとともに、YouTubeやTikTokなどSNSプラットフォーム向けのコンテンツをプロデュースしている。2018年に、自身初となる著書『動画2.0 VISUAL STORY-TELLING』を上梓。YouTube Works Awards Japan 2022においてはクリエイターコラボレーション部門代表審査員を務める。

「2023年 『動画大全』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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