- 小学館 (2018年11月19日発売)
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感想 : 6件
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感想・レビュー・書評
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観察力はどこでも活かされるね。しかし暗い部分があまりないね
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金かけてないトコには客のほうだって金かけたくないわよ
素の状態でできること。やりたいこと。逆に求められるもの。全てが合致している。
批判してくるのは、「知らないから」よ。
この店のトップを名乗るなら、見に纏うもの、ふるまい、全て、相応しくなくちゃならない。「アタシは売れてる」そう全身で語らないといけないわ。
執念というか、執着というか、なんかそーゆー類のすごいものを感じて、すげー目してたよ。呪われそう!って思ったくらい!
商売ってのは、自分と相手両方が得することを目指すもの
最初はビジネス本かと思うくらい勉強になる内容だったが、アイドル編から盛り上がりが少なくなり最後も唐突に終わった。キャラクターが好きだったからもう少し動かしてほしかった。 -
楽して稼げそうというイメージがあるかも知れないけど、その分たくさん自分を消費してるんだろうな。
いいテンポで展開してくから飽きない。 -
鳥取市内のキャバクラをNo.1にするマンガ。
客を観察してボトルを入れる。
お金を生むにも事前準備や工夫が大切だと感じさせられる。
茅原クレセの作品
