感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • コミックDAYSで。巻末読み切りの「場合の数」が印象的だった。

  • ①七つの大罪 鈴木央
    エスカノールさんとリュドシエルが手を組んでも、攻撃が通じないとは、とことん、ゼルドリスの「凶星雲」は反則級だ
    ここまでの強さを発揮できるのは、ゼルドリスが本気でゲルダに再会したいからだろうな。愛は、強者をより強くする
    だからこそ、これは、エスカノールさんのマーリンさんへの愛と、ゼルドリスのゲルダへの愛、どちらが勝るか、のタイマンだ
    ②EDENS ZERO 真島ヒロ
    大切な仲間を救出に行くのに、心強い味方が増えるのは嬉しいが、ホムラ、中々に個性的だ。思った事が、すぐ口に出ちゃうトコは、戦闘で不利になるんじゃないだろうか
    レベッカらに迫る、桁違いの絶望。だからこそ、この絶望がぶっ壊される瞬間が、楽しみでしょうがねぇ
    ③川柳少女 五十嵐正邦
    私なんぞが言うまでもない事実だが、エイジは、本当に良い奴だ
    七々子は、自分はカッコいい男に惚れられるイイ女だ、って自信を持っても良いと思うね
    ④生徒会役員共 氏家ト全
    私も高校時代、編み物が上手い彼女が欲しかったぜ
    ⑤化物語 西尾維新/大暮維人
    月火が主役で、余弦と余接のインパクトが凄い『偽物語(下)』を、たった三日で読み終わってしまった

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1977年生まれ。1998年に読み切り『BAD BOYS SONG』でデビュー。1999年より週刊少年マガジンで『RAVE』を連載。2006年より週刊少年マガジンで『FAIRY TAIL』連載開始。2009年に同作で講談社漫画賞を受賞。

「2016年 『ネオ寄生獣』 で使われていた紹介文から引用しています。」

真島ヒロの作品

外部サイトの商品情報・レビュー

週刊少年マガジン 2018年 49号[2018年11月7日発売] [雑誌]を本棚に登録しているひと

新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
ツイートする