感想・レビュー・書評

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  • コミックDAYSで。

  • ①七つの大罪 鈴木央
    ”天上天下唯我独尊”vs”凶星雲”、競り勝ったのは、やはり、エスカノールさん!!
    ゼルドリスの覚悟も本物であったんだろうが、エスカノールさんの一撃には、マーリンさんへの愛だけじゃなく、メリオダスに対する真の友情も乗っていた。それが勝敗を分けた
    チャンドラーが夜を呼んで、一瞬、ピンチか、と思ったけど、リュドシエルがちゃっかり決めてくれた
    ②EDENS ZERO 真島ヒロ
    以前にも書いた気がするけど、ほんと、真島先生の作品に出てくる悪役ってのは、読み手の神経を逆撫でする。だからこそ、ヒーローサイドのキャラがブッ倒してくれると、スカッと出来るんだけど
    しかも、真島先生は、良い裏切りもしてくれる。まさか、このタイミングで、探し人の一人である「シスター」が登場するとは思ってもなかったなあ
    ③化物語 西尾維新/大暮維人
    どちらかが死ぬまで終わらぬ戦いに酩酊しかけた暦を、すんでの所で引き留めたのは、誰でもない、ひたぎ様
    とことん、暦への愛が苛烈だけど、彼を癒すべく、下着を惜しげもなく見せてくれるのは愛だな
    ④ギャンブラーズパレード 小高和剛/中山敦支
    この勝負に、命を懸けていない者はいない。だからこそ、面白くなりそうだ、と期待が膨らむ
    ⑤マコさんは死んでも自立しない 千田大輔
    女性の頭や髪を撫でる行為ってのは、ヤる事をヤった後にするもんだ、と言っていたのは誰だったかな

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