ガラスの仮面 26 [Kindle]

  • プロダクションベルスタジオ (1983年6月23日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 引き続き「ふたりの王女」の舞台。

  • マヤと亜弓、ライバルとしてバチバチ。
    ただ、劇中劇が長くなっていて、ここから完結への道が遠くなったのかな。

  • 本来は、紅天女に向けてどちらが主演を得られるかというのがベースだけど、このふたりの王女がライバルとしてバチバチやりあっている方が面白いのでは?って感じている。

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著者プロフィール

1951年2月20日生まれ、大阪府出身。16才の時、「山の月と子だぬきと」が集英社「別冊マーガレット」で金賞を受賞し、高校生漫画家としてデビュー。 1976年から連載の「ガラスの仮面」(白泉社)は、少女漫画史上、空前のロングセラー作品として、各界から絶大な支持を受け、TVアニメ化、ドラマ化、舞台化されている。伝奇ロマン「アマテラス」(白泉社)では、自らの神秘体験を盛り込んだ作品として知られる。『妖鬼妃伝』で1982年度講談社漫画賞、『ガラスの仮面』で1995年度日本漫画家協会賞優秀賞。

「2023年 『人形の墓 美内すずえ作品集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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