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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967420012
感想・レビュー・書評
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いつものチョイ見せブルースもの。
ボスキャラがしょぼい…
なんか印象に残るシーンが無い…
明日には忘れてそう…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ブルースウイリスがもっと活躍してくれれば、もう1つ星を増やせたのだが。人を一人救うための犠牲が多すぎて、ちょっともやってしまう。勧善懲悪に振り切ったほうが楽しみやすいかな。独身最後の一日って必要なのだろうか。
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TVにて
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ブルース・ウィリスが顔見世的なチョイ役で出るアクション映画は総じてB級なんですじけど、本作は見れたほうですね。
まず、男3兄弟が誘拐された女を救出しようとする設定がよい。PTSDを患い、家族からも疎まれてた退役軍人の長兄が超有能。優男の三男も奮闘するけど、一人だけ割りを食う次男が不憫すぎないか?
素人3兄弟が頑張ってるのの、ブルース・ウィリスもうちょっと役に立てばいいのに(実質、最後だけじゃん)。 -
ブルース・ウィルス主演なのに限定公開・・その理由は見ればわかります。暗くて気が滅入る作品です。
『アクト・オブ・バイオレンス』(Acts of Violence)は、2018年米映画。監督はブレット・ドノフー。出演はブルース・ウィリス、コール・ハウザー、ショーン・アシュモア、アシュトン・ホームズ、メリッサ・ボローナ、ソフィア・ブッシュ、マイク・エップス。アメリカ合衆国では2018年1月12日に限定公開とビデオ・オン・デマンドがなされた。
心に傷を持つ退役軍人のデクラン。彼の弟ローマンが結婚することになるが、結婚式前夜ローマンの結婚相手ミアが何者かに誘拐される。誘拐の裏に巨大な人身売買組織が絡んでいると知ったデクランは、ローマンともう一人の弟ブランドンと共に組織からミアを奪還することを決意する。一方、組織を何年も追ってきたベテラン刑事のエイヴリーは、組織のボスを逮捕するため秘密裏にデクラン兄弟に手を貸すのだった。(Wikipedia)
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