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Amazon.co.jp ・電子書籍 (194ページ)
感想・レビュー・書評
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●ホセ・リサール
フィリピンの英雄だとか
日比谷に銅像があるなら見に行ってみようかな
●西郷隆盛、明智光秀
ソムリエの新キャラ
支店のキャラに面津もいるとはいえ、男の同僚がいてもいい的な感じかな
しかしやはりクズ
薗場、面津よりもよりクズ…なのに子持ち
●アレクサンドロス…
大王つけるときはアレクサンダー大王だな、なんでだろ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ここにきて、新キャラ登場。
ソムリエ+香り担当。
やる気ないオーナーシェフなはずなのに、
商売繁盛していくな。 -
マンネリ化が著しい最後のレストランだがワンパターン故に致し方ないのか。は、さておき。今回のご来店者はホセ・リサール、西郷隆盛、明智光秀、アレクサンドロス3世。新生ヘブンスドア最初のお客様は刀の預かり人・岸大臣。そして待望の来店者はフィリピンの英雄。「人種や文化の入れ替えがあっても同じ物を食べ続けていれば…それは同じ民族である証明なのかもしれない」食べ物は喧嘩のタネにもなるが、理解の元にもなる。「人が生きるということは立場を生きるということ」人の期待ほど重たくも理不尽なものはない。
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