感想・レビュー・書評

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  • ①七つの大罪 鈴木央
    妖精王として覚醒を果たしたキングさん。マエル戦でも、その力を存分に発揮していたけど、原初の魔神相手にも、しっかりと通じている
    光華のソーラービームが、ゼルドリスに無効化されちまった時は、相性が悪いか、と思ったけど、シャスティフォルには物理攻撃もあるから、最悪って訳じゃない
    しかし、ピンチってのは、いつだって、来て欲しくない時に来るもんだ。強い力によって集められていく戒厳。絶望が顕現してしまうのかなぁ
    ②EDENS ZERO 真島ヒロ
    偽者シスターは、かなり、ゲスい性格だったが、本物のシスターは相当に苛烈。でも、当然ながら、好感が持てるのは本物だ
    にしても、真島先生は、アレか、ここ最近、シスターものがお気に入りなのか?
    ③川柳少女 五十嵐正邦
    ほんと、エイジと七々子は、優しく応援したくなる、両片思いのカップリングだな
    そろそろ、他のメンバーにも、グッと来る恋物語を、五十嵐先生には用意してほしいんだが
    ④生徒会役員共 氏家ト全
    最後の一本の四コマ目、コタツでまったりしているタカ達を見て、この配置、シノはタカの股間を足で刺激するために勝ち取ったのかな、と思ったのは私だけか
    ⑤マコさんは死んでも自立しない 千田大輔
    もし、私がキラークイーンを使えたら、隣の股間を爆発してやるのに

著者プロフィール

(さすが けい)
青森県出身。東洋美術学校出身。
2009年『週刊少年マガジン』本誌でデビュー。代表的な作品に『GE~グッドエンディング~』(全16巻)がある。現在『ドメスティックな彼女』(単行本6巻~)を連載中。

「2015年 『真田幸村 ―風雲! 真田丸― 戦国武将物語』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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