感想・レビュー・書評

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  • コミックDAYSで。

  • ①七つの大罪 鈴木央
    最高すぎて、テンションがかなり上がってしまった
    魔神王が、メリオダスの肉体を乗っ取って復活してしまったってだけでも、凄ぇ驚いたのに、ここぞってタイミングでバン様がやってきてくれた。え、鈴木先生、私の心臓、止めたいのかな
    煉獄では、ワイルドを助けられなかった。だからこそ、現世ではホークは死なせず、そして、友達はこの手で救う!!
    ②マコさんは死んでも自立しない。 千田大輔
    隣とマコ、どちらも好きだからこそ、交際スタートは心から祝福できる。けれど、恋する少女として、つけねばならないケジメがある
    個人的には、理科もアオハル感のあるラブコメをして欲しいんだがね
    ③炎炎ノ消防隊 大久保篤
    体が硬くなれる奴は、関節を狙えってのは、セオリーだが、ここまで、ピンポイントで狙うには、相当な実力が必要だ
    あくまで、私の予想だけど、火縄×タキギの薄い本が量産されそうだな、今年の夏は
    ④生徒会役員共 氏家ト全
    私の中で、タカはニプルファックくらいじゃ満足しない
    ⑤ギャンブラーズパレード 小高和剛/中山敦支
    蜘蛛は、その動き一つ一つ、全てが獲物を破滅へ追い込む罠だ

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著者プロフィール

鈴木央(すずき なかば)
1977年生まれ、福島県須賀川市出身の男性漫画家。
2012年、『週刊少年マガジン』にて連載開始した『七つの大罪』がヒット作となり、テレビアニメ化されるとともに、第39回講談社漫画賞・少年部門を受賞。
その他代表作として、一度打ち切りされながら終了後の反響が大きかったため再連載が決定した『ライジングインパクト』(『週刊少年ジャンプ』では極めて珍しい例)、『金剛番長』などがある。

鈴木央の作品

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週刊少年マガジン 2019年 11号[2019年2月13日発売] [雑誌]を本棚に登録しているひと

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