ドラゴンボール超 ブロリー [DVD]

監督 : 長峯達也 
出演 : 野沢雅子  堀川りょう  中尾隆聖  島田敏 
  • TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
3.67
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本棚登録 : 31
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988101204670

感想・レビュー・書評

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  • 長く続く人気の「ドラゴンボール」のエピソードであり
    現在?最強スーパーサイヤ人
    好きな人には堪らないバトルシーンもあまりに そこだけが大幅にクローズアップして 長く感じられた。
    能天気で小さな事を気にしない悟空とチョット格好つけてる(実際渋いけど(笑))頭のキレるベジータ
    あの底意地悪いフリーダ(しかし、何故か?憎めない悪者キャラ)この3人のキャラが面白かったが、ピッコロが出てきたのは懐かしささえ感じた いきなり 超スーパーサイヤ人 ブロリー登場。
    しかし、もう少し 主役のキャラを生かした面白さが、欲しかった 少し想像してた内容と違ってて 実は仲間同士のバトルシーンが長過ぎて…いつ 和解出来るのかばかり気になっていたけど…多分 続きがあるんでしょうね。
    フュージョンって合体するところは笑えた
    バリバリ本気の悟空と 「そんな事するくらいなら死んだ方がマシだ!」と言うベジータ しかし結局 恥ずかしながら 合体するんだ その名もゴジータ⁈真剣勝負をしながら ユーモアバカげたセンスが面白い
    人気の漫画本とテレビシリーズの笑いと涙ありを映画で一本にまとめあげるのは至難の業で多分無理だろうから どこかに焦点当て描いたんだろうけど 期待してたより「ドラゴンボール」のアニメの良さは感じられなかった…。

    鳥山明原作の大人気アニメ「ドラゴンボール」シリーズの劇場版20作目となる記念作品で、2015~18年に放送されたテレビアニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」を映画化。15年の劇場版「ドラゴンボールZ 復活の『F』」同様に、鳥山が自ら原作・脚本・キャラクターデザインを担当した。「力の大会」が終わり、宇宙にはまだまだ見たことのない強者がいることを知った悟空は、さらなる高みを目指して修行に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に、見たことがないサイヤ人のブロリーが現れる。地獄から再び舞い戻ったフリーザを巻き込み、悟空、ベジータ、ブロリーという3人のサイヤ人の壮絶な戦いが始まる。

  • 映画になると出てくるブロリーだが、昔の作品とのつながりは無いようだった。

  • アニメのアクションってここまで表現できるようになったのか、と驚いた。

    ドラゴンボール超ってテレビで観ていたときは原作と乖離した設定が多々あってもやもやしてしまってばかりだったが、ブロリーに関しては何でもありが受け入れられる。
    Z映画時代のブロリーの設定も「戦闘力が常に上昇し続ける」というものだったはずなので、Z時代にブロリーと出会っていないこの世界線ではSSブルー以上に強くても別に問題じゃない。

    Zアニメのガーリックjr編みたいな地球組ががんばる話も観たいけど、この設定なら悟空ベジータだけなのも納得できる。
    でも、いつかサイヤ人抜きの面子の天下一舞踏会とか観たいなあ。

  • ★★★★
    ドラゴンボールは全て見てるからね。
    今回は昔のブロリーの話は無かった事みたいです。
    しかしどっかの星にいただけでビルスに修行つんでもらってた悟空とかより強いってのはおかしいだろ。
    まあファンは何でも良いです

  • 前半は、サイヤ人、幼少の頃からのブロリーなどが丁寧に描かれている。
    後半は、とことんバトル!

    ドラゴンボールファンにとっては、とても楽しめる。

    ブロリーが何だかわからないうちに、どんどん強力になっていく過程だけは目を瞑っていよう。

  • やべぇやべぇ超やべぇ。良いとか悪いとか、そういう次元じゃなくて、ともかく勢い。原作に忠実という意味ではかなり忠実なんじゃないか。だって概ねうらー、とか、うわー、とかそんな事しか言ってないし。ほぼ戦ってるだけだし。戦う理由とか意味不明だし。
    もうそういうのどうでもいいから、考えるの疲れたのよ、私、って時には良いんじゃないか。かくいう私も途中から悟りの境地でトランス状態。
    やっぱドラゴンボールすげーわ。

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