『線は、僕を描く』を良く知るために [Kindle]

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感想・レビュー・書評

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  • 既にゲラ刷りを読ませて頂いているのですが、参考までに購読(無料配付なので(^^ゞこれを読んでから本編も読むべし。

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著者プロフィール

砥上裕將(とがみ ひろまさ)
1984年、福岡県生まれの水墨画家。大学時代に小説を書いていたが、水墨画を始めた後は画家として活躍を続けてきた。30歳を過ぎて再び小説を書き始める。メフィスト賞3度目の投稿となった水墨画を題材にした青春小説『線は、僕を描く』で、第59回メフィスト賞を受賞。2019年6月27日に『線は、僕を描く』をデビュー作として刊行、その作品力は広く評価され、『週刊少年マガジン』に漫画化も決まったことも話題となる。

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