マスメディアの罪と罰 [Kindle]

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著者プロフィール

1942年東京生まれ。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。産経新聞社会部次長を経て、1985年~1987年テヘラン支局長を務め、イラン革命やイラン・イラク戦争を取材。1992年~1996年ロサンゼルス支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。2001年~2007年3月まで帝京大学教授。『週刊新潮』「変見自在」など名コラムニストとして知られる。著書に、『変見自在 習近平よ、「反日」は朝日を見倣え』『韓国への絶縁状』(新潮社)、『アメリカと中国は偉そうに?をつく』『中国と韓国は息を吐くように?をつく』『韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく』(徳間書店)、共著に『マスメディアの罪と罰』(ワニブックス)、『アメリカと中国が世界をぶっ壊す』(徳間書店)など多数。

「2020年 『アメリカと中国は偉そうに嘘をつく』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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