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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988104122322
感想・レビュー・書評
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請求記号:21D008(館内視聴のみ)
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面白かった。
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芽郁ちゃん、可愛い!
正に美人薄命な人生だなぁ。。。 -
ちょっと偏見もあるのかもしれませんが,とにかく永野芽郁ちゃんがかわいい!
とても魅力いっぱいに感じることがお好きな方ぜひ!
自分がある意味北村匠海くんになった気分になるかもしれませんよ。 -
永野芽郁ちゃん、かわいいので少しぐらいはお願い聞いてあげようと思う程度。
あとはありきたりの、難病&泣け強要モノ。 -
ただひたすら永野芽郁を鑑賞するための映画。
と、言い切ろうと思ったら北村匠海という若い役者さんの作品は「君の膵臓をたべたい」(2017)、「勝手にふるえてろ」(2017) に続きもう3本目だったという事実。すんません…。
しかし永野芽郁ははまり役だったのではないかと。死に瀕している人物とは思えないような笑顔がまぶしく、それゆえここ一番のもの哀しい表情に引き込まれてしまうわけで。今後可愛いだけでは注目を集められなくなるころ、彼女はどんな女優に成長しているのだろうかと親戚のおじさんのような期待と心配をしてしまうのだった。 -
ほぼ君の膵臓
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出張中の飛行機の中で観るシリーズ
泣ける映画として人の死をもってくるのはせこい。だったそんなの悲しいに決まってるもん。
ということでこの手の映画で結局カップルの片方死ぬ系は全部二流である。
なんてことはどうでもいいんだが、なんか最後女の子死んだ割にそもそもそんなに感動もしなかった。
俺の心は汚れているのだろう。
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