感想・レビュー・書評

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  • ①七つの大罪 鈴木央
    エスカノールさんが、本気になるってんだから、そりゃ、一位でしょうよ
    私だけかもしれませんけど、仲間を、自分の全力で傷つけない為に、あえて、一人で魔神王との殴り合いに挑むトコに、エスカノールさんの優しさを感じました
    傲慢の罪を背負う王は、一分限定なんてルールすら吹っ飛ばすッッ それほどまでに熱いのは、ただただ、友と交わした誓いを果たす為か
    ②EDENS ZERO 真島ヒロ
    真島先生の少年漫画家としての情熱が、ガッツリと感じ取れますね、アーセナルのデザインと強さは
    バクーを倒した後、全裸になっちまったワイズを見て、ふと、私は『仮面ライダー響鬼』を思い出しました
    ③生徒会役員共 氏家ト全
    盛り上がってますねぇ、選挙活動。これもまた、アオハルらしい一ページ
    果たして、タカを右腕に出来るのは、誰だ!?
    ④マコさんは死んでも自立しない。 千田大輔
    年甲斐もなく、リンマコのチッスにドキドキ
    ⑤カッコウの許嫁 吉川美希
    良い意味で、展開が予想できる作品だった。これもまた、続きが読んでみたい

  • コミックDaysで。

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著者プロフィール

大今 良時(おおいま よしとき)
1989年生まれの漫画家。女性。2008年、第80回週刊少年マガジン新人漫画賞に投稿した『聲の形』で入選。2009年より「別冊少年マガジン」で冲方丁の同名小説を原作とする『マルドゥック・スクランブル』の連載によりデビュー。
2013年、入選作品をリメイクした読み切り『聲の形』が「週刊少年マガジン」に掲載された後、同作の週刊連載が開始。同作は宝島社「このマンガがすごい!2015」オトコ編第1位や第19回手塚治虫文化賞新生賞を受賞するなど各方面で話題を呼んだ。本作は2016年に劇場版アニメーション化されている。

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週刊少年マガジン 2019年 43号[2019年9月25日発売] [雑誌]を本棚に登録しているひと

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