霞が関が震えた日―1971年 ニクソン・ショック 通貨戦争の12日間

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著者プロフィール

1946年高知県吾川郡いの町生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。雑誌編集者、記者などを経てノンフィクション作家に。『霞が関が震えた日』(講談社文庫)で第5回講談社ノンフィクション賞を受賞。著書に『日本国憲法をつくった男 宰相幣原喜重郎』『田中角栄失脚』『東京は燃えたか』(以上、朝日文庫)、『憲法政戦』『辞める首相 辞めない首相』『内閣総理大臣の日本経済』(以上、日本経済新聞出版社)、『密談の戦後史』(角川選書)、『まるわかり政治語事典』『権力の握り方』(以上、平凡社新書)など多数。

「2019年 『内閣総理大臣の沖縄問題』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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