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  • Amazon.co.jp ・雑誌 (100ページ)
  • / ISBN・EAN: 4910075111104

感想・レビュー・書評

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  • 毎年恒例の「こどもに聞かせる一日一話」特集。面白いのもあるけど、その分いつものエッセイ等がお休みなのは寂しい。特別企画で津村記久子さんおすすめの『古くてあたらしい仕事』植本一子さんおすすめ『女の園の星』等読みたい本広がって嬉しい。

  • 特別企画2:おとなが読みたい14人のおすすめ14冊

    津村さん「古くてあたらしい仕事」
    柴田さん「七人の使者 神を見た犬」
    編集部「街と山のあいだ」

    が面白そう

  • 毎年恒例の一日一話号。

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著者プロフィール

最果タヒ(Tahi Saihate)
詩人。一九八六年生まれ。二〇〇六年、現代詩手帖賞受賞。二〇〇八年、第一詩集『グッドモーニング』で中原中也賞を受賞。二〇一五年、詩集『死んでしまう系のぼくらに』で現代詩花椿賞を受賞。その他の主な詩集に『空が分裂する』『夜空はいつでも最高密度の青色だ』(二〇一七年、石井裕也監督により映画化)『恋人たちはせーので光る』『夜景座生まれ』など。作詞提供もおこなう。清川あさみとの共著『千年後の百人一首』では一〇〇首の現代語訳をし、翌年、案内エッセイ『百人一首という感情』刊行。エッセイ集に『きみの言い訳は最高の芸術』『もぐ∞【←無限大記号、寝かす】』『「好き」の因数分解』、小説に『星か獣になる季節』『少女ABCDEFGHIJKLMN』『十代に共感する奴はみんな嘘つき』、絵本に『ここは』(絵・及川賢治)、対談集に『ことばの恐竜』。

「2021年 『神様の友達の友達の友達はぼく』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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