親愛なる僕へ殺意をこめて(11) (ヤングマガジンコミックス) [Kindle]

  • 講談社
3.67
  • (2)
  • (8)
  • (8)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 76
感想 : 5
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
  • Amazon.co.jp ・電子書籍

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • カバーを外した裏表紙のエイジくんの表情が
    全てから解放されたようにみえる。
    最後まで複雑に絡み合い
    誰も救われないのかと思ったが
    エイジと京花は暗い闇から少し
    前に進めてよかった。

  • 死んだ凶悪殺人鬼の子供。
    彼は冴えない大学生に育っていたが、ある日目覚めるとミスキャン候補の子とつき合っていた。
    一方、とある女性の殺人事件が。
    それは主人公の殺人鬼の親と手口が酷似していた。

    話が二転三転していく怒涛の展開。
    謎が謎を呼び、先が気になる。
    絵も抜群に上手い。

  • パズルを組み立てるまでの前提条件が多すぎる
    半径100mにヤバい奴が集まりすぎてる
    セーフティロックがとかバカっぽいのに絶妙に笑えず
    扱いに困る

全5件中 1 - 5件を表示

著者プロフィール

『サマー・ソルト・ターン』『蹴児〈ケリンジ〉』原作担当。

「2020年 『親愛なる僕へ殺意をこめて(11)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

井龍一の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×