- 小学館 (2023年9月28日発売)
本棚登録 : 32人
感想 : 3件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍
みんなの感想まとめ
近未来ファンタジー
戦闘と論戦
ムクル君の過去
...他7件
物語は、主人公ムクル君の過去に迫る辛いエピソードと、罪を裁くことへの葛藤を描きながら、近未来のファンタジー世界での戦闘と論戦が展開されます。特に、トーシローが自らの言葉でアイヴィーを説得するシーンは、...
感想・レビュー・書評
-
ムクル君の過去の話が辛い。
それでも罪を裁かなきゃいけない、っていう葛藤にひきこまれた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ディストピア漫画。
最初の頃は設定とか面白かったんだけど、物語が進むにつれてありがちな展開になってきた。
-
近未来ファンタジー。
ついに辿り着いた九大博士のアジトで戦闘が始まる。相手の気勢をへし折るような論戦もあり、主義主張がぶつかり合う。個人的にはトーシローが自分の言葉でアイヴィーを説得するシーンが一番ぐっときた。
巻を通して様々な進展はあったが、誰が味方で、誰が敵なのかは逆に分からなくなってしまった。あの流れで次巻どうなるのかが気になる。
全3件中 1 - 3件を表示
安田佳澄の作品
