- PHP研究所 (2024年12月5日発売)
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感想 : 3件
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感想・レビュー・書評
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校長先生とかかわりのあるそれぞれの人が、その思い出を語る‥‥
読みながら昔々の小学校の校長先生のことを思い出しました。
校庭での朝礼の時のこととか、そのお顔と姿とか
そしてやはり校長先生だった私の父親のことも。
すごく読みやすくいい本でした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
先生としては、子どもに信頼され同僚に尊敬され素晴らしいのだけど、我が子にとったらちょっと遠い存在。仕事に一生懸命なほど、我が子との時間は少なくなるんだろうなぁ。
歳をとったら、一人になってしまっていたのが切なかった。 -
高村先生、素敵ですねー
こんな先生に出逢いたかった
圧や押し付けがないところが素敵
学校での顔、家庭での顔、退職後の顔、それぞれの顔が違っていているのもいいと思う
それぞれの立場で見せる顔が違うのは当然
高村先生からは人想いな人柄を強く感じた
こんなに慕われる人にわたしもなりたい
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著者プロフィール
瀧羽麻子の作品
