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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4907953226265
感想・レビュー・書評
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英語字幕で視聴…
出来ませんでした。途中で、
それも早い段階での脱落です。
英語が分からないのは、
それは他の映画も同じようなもので、
それでも最近は楽しめるようになっていたのですが、
これは全く内容が入ってきませんでした。
ブラピは好きだし、
くだらない感じの映画も嫌いじゃないのですが、
これはもう全くダメでしたね。
時間の無駄だと思いました。すみません。
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伊坂幸太郎さんの原作本が好きでさ。
まさかのハリウッド化?!と驚いた作品が地上波で流れると知って、更にとんでも日本設定に笑うwみたいな感想を見かけワクワクしてみたけど…。
え、いや、あまりに酷くない??
原作忘れてはいるけどもー!こんなチープじゃないじゃん…。
新幹線の中に殺し屋が集結していて、戦闘が繰り広げられるなんてそりゃトンデモ設定なんだけども。原作の面白さ皆無だと思った…。
伊坂幸太郎さん原作の映像化作品、他にも2本くらい見たことあるけど、日本だから出来が悪いのかと思ってた。どうやらあの小説の素晴らしさは映像化出来ないようだな。少なくとも私には合わないのがハッキリ分かったから、今後は絶対に小説しか読まん。 -
原作未読。新幹線の中でのキル・ビルって感じですが、登場人物の1人1人が持つ物語が絡み合って、最後にそれが収斂されて、大きな終焉を迎えるという、伊坂幸太郎原作の”らしさ”が全開です。
また、ハリウッドらしいTHE・日本の描き方は、2022年の作品なので、ズレているのではなくワザとやってますね。その可笑しさを楽しむのも正しい観方です。w
なんでやねん!と突っ込まずにいられない突飛な展開も何度かありますが、登場人物に面白いキャラが多いので、頭空っぽにして弾丸超特急の世界観を楽しむのがよいと思います。
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