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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4907953226685
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エイリアン:ロムルス
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この作品は劇場で観て、もう一回観たいとずっと思っていた。2026年元旦に機会を得るとは思ってなかったので嬉しいです。
とにかく出来の良い面白い作品です。
鉱物の採掘だけの星…ここの作り込みは流石に凝っていてすごく良いですね。
ロムルスではなくレムスに入って研究室に閉じ込められたその場所に十体以上のフェイスハガーってどうやって手に入れたんだろうな?
本作は1と2の間に位置する世界線だから1でノストロモ号から卵を入手していたって事か?冒頭で回収されたゼノモーフが産んだ卵から孵化させたってことなのかな…
アンディの再起動で反転した目にウェイランドユタニのロゴがあるのは絶妙に気が利いてるなw
これはセンスが良い。
フェイスハガーに一番恐怖を感じていたパイロットの女子が犠牲になるところなんて秀逸だ。冴えた脚本だなぁって感心する。半身だけになってるアンドロイドが「アッシュ型」なのも面白い。
アッシュがアンディに伝える言葉が冷徹だが的確で笑笑
フェイスハガーが取り付いてから卵が孵化して腹を食い破るまでの時間が「エイリアン」より格段に短くなってるよな。これは物語上の都合なのかそれとも進化なのか?「エイリアン2」はどうだったっけか?笑笑
そこからゼノモーフになるまでも数十分だろうか早過ぎるだろw
ケイを犠牲にする冷徹な判断はこれまでの作品では見られない。AIの診断とか判断はこんなにも合理的ってことなんだろうなw
最後まで一切隙のない見事な出来栄えに敬意を表する。本当に面白い作品ですね。2026年も幸先のいいスタートです笑笑
今年も映画をいっぱい楽しもう笑笑 -
口の中から口が出てくるのがいちいち新鮮にキモいね。
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まさにエイリアン映画!という感じで良かった
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うん、いやまあ 期待は越えてないけど、裏切ってはいないかな
おもろかった まあただやっぱマンネリ感は否めないかな -
映画『エイリアン』で船外に放り出されたエイリアンは実は回収されていた。荒廃した研究施設ロムルスに迷い込んだ若者達がエイリアンに襲われる。
AIによる非情だが正しい判断が物語のキーになるのは今のテーマとして良い。エイリアンシリーズのもう一つの主人公はアンドロイドですから。。。そんなアンドロイドをも一人の人間として扱う強いヒロインがまた良い。
エイリアンの見せ方もなかなか。1の様に一体から逃げ回る展開から2の様な集団への銃撃までバラエティに富んでいる。酸の無重力は昔だったら撮影できなかっただろうなぁと感慨深くなった。
最後には新種まで。ユタニ社ってエイリアンを使って労働問題を解決しようとしてたんですねぇ(ちょっと違う)が分かるのもいい。
今までのエイリアン要素をしっかり煮詰めて一本の映画の中に入れている。これは確かに近年のシリーズの中で一番。
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