日常は数学に満ちている [Kindle]

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  • 山と溪谷社 (2024年11月19日発売)
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AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

数学が日常に潜む様々な側面を探求する内容で、読者に新たな視点を提供します。著者は、日常のトピックを通じて数学の魅力を伝えようとしており、科学的な視点からの深い考察が随所に見られます。しかし、一部の読者...

感想・レビュー・書評

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  • ※この本は途中で挫折しました


    本自体は何ら問題ないが、一章読んで挫折してしまった。自分はとことん数学脳とはかけ離れているらしい。

    「ね、意外な発見がたくさんあって楽しいでしょう?」と言われても、その知識や数式をどこで活用できるかが見えないと、まったく興味を持てない。
    思い返せば、微積の授業でも同じようなことをもらした記憶がある。

  • 装丁に惹かれるが、他作品でも触れたことのある装丁家かと思いきやそうでもなかった。
    内容としては比較的日常的なトピックにも、表題のように深く考えてみた場合に科学的な魅力のあるものが多く存在するという部分では類書も多く存在するだろうが、研究テーマや趣味が高じてといった関連の折り紙やプラレールの話には独自性がある。

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著者プロフィール

筑波大学システム情報工学研究科

「2022年 『文様折り紙テクニック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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