平和の国の島崎へ(7) (モーニングコミックス) [Kindle]

  • 講談社 (2024年11月21日発売)
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  • なんだかストーリーが怖くて、買ったはいいが3ヶ月も読まずに放っておいた。島崎が平和に暮らそうとしているのにどうして放っておかないのか。やっぱり怖い話だな。暴力は暴力しか生まない。

  • 最新刊。
    島崎さんの過去。
    それにしてもホントいい人たちに出会えてよかったな。
    コレがなければ今の島崎さんはなかったかもしれない。
    しかし危機も続く。
    誰が味方で誰が敵だかわからん状態。
    シェルターのこともどこからか内部から漏れているようである。
    いずれ戦場に戻ることになるであろう島崎さん。
    どういう形で戻るのであろうか?
    出来れば戻らないで欲しいと思うんだけどね。

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