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みんなの感想まとめ
健康への意識を高める本書では、甘い飲み物が肝臓に与える影響について詳しく解説されています。特に、ペットボトルのジュースやスムージーなど、見逃しがちな飲料の糖分がどれほど危険かを再認識させられます。読者...
感想・レビュー・書評
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以前から気になっていた肝臓への負担をかける食品、肉類や糖質(パン、白米、麺類)よりも糖の多い飲み物が危険だという事がわかりました。ペットボトルのジュースや野菜ジュース、スムージーよりも固形の果物を食べたほうが良い。
ヤ⚪︎ルトなど、あの小さな容器(65ml)に角砂糖4個分の糖との事、睡眠の質をあげるうたい文句に1日1本飲んでいた頃がありました。
猛暑日などつい自販機に手が伸びてしまう。注意したいと思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
甘い飲み物はやめようと思えるほど、説得力があって、よかった。
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とりあえず、甘い飲み物は避けようと思った。
どんな行動が適切か、分かりやすく解説している -
甘い飲み物が肝臓を殺す。
何のことかなと思っていると、
ご指摘の肝臓には良くない
甘いそして冷たい飲料を飲んでいた。
トリセツという番組で、二か月で体重を3%落とそうという提案があった。
現在実行中。
間食を大幅に削減中。
冷たいので甘味を感じない飲料は、より甘味を感じるように、色々の甘味料が含まれている。
それは知ってたけど、知ってただけ。
本書で、再認識。
兎に角、体重3%減のため間食と甘い飲料は辞め、
水、お茶、ブラックコーヒーで水分確保。
とは言え、ビールとかワインは辞めないよ。
一口サイズのアイスをやめたのも、効果があると思う。
本書でもアイスクリーム等に関する記載があった。
主食を減らすダイエットはやってないし、適量の飲酒は継続している。
結果として、2か月で体重3%削減できた。
月三回の歩こう会とか、毎週のエアロビクスはずっと継続中。
後、2Kgほど減量出来れば、それ以降は体重が安定すれば良いと思う。
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