サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍
感想・レビュー・書評
-
初孫も生まれたし、関ヶ原だし、そろそろ終わりが見えてきたかな。
早く次巻を読みたい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
茂兵衛の一人娘である綾乃が祝言を挙げたのも束の間、太閤秀吉が薨去し、世は大いに揺らぐ。続く前田利家逝去、武断派七将による石田三成襲撃を経て、家康はいよいよ天下への野心を隠さなくなった。悪巧みは冴え渡り、こき使われる茂兵衛は東奔西走する。そんな中、綾乃の夫となった矢左右衛門が江戸から京に上ってきた。可愛い娘を奪った憎き婿に、茂兵衛は何かときつく当たるが…。戦国足軽出世物語、虎視耽々の第十五弾!
-
ついに関ヶ原(前夜)まで続いてしまった。
このあとどこまで続くのか。
「大坂の陣」あたりまで行くのか? -
秀吉薨去~慶長5年(1600)5月
全4件中 1 - 4件を表示
著者プロフィール
井原忠政の作品
本棚登録 :
感想 :
