- KADOKAWA (2024年12月5日発売)
本棚登録 : 38人
感想 : 3件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍
感想・レビュー・書評
-
1-4巻一気読み。なんか昔途中まで読んだような気がしつつ4巻まで読んだw 夜会でチラリと見ただけで運命を感じてもらえるのも珍しいw ジーンも不器用で言葉足らずだから余計に気付かんw なんとか甘々な時間を少しだけ共有出来る微笑ましさだが、領地のために2人で何かをしようと手を取り合うシーンはすでにラブラブにも見えるw ついでにメアリーとシドの関係も気になるところだな。気に入った子を見つけてからは、お茶一つでやっと身分の壁に気づくシド。お気楽なお貴族三男坊は自由恋愛が出来るのだろうか?気になるw
クラリスが前に踏み出そうとする時には必ずマチルダの幻影がこき下ろす!早くこの醜い姉を心から追い出さないと休まらんな! ...そういえばこのマチルダはどうなったんだろうね? 毒父を怪我させて修道院にでも放り込まれたか、予定通り候爵に売り飛ばされたのか、病んで監禁されてるのか?
LINEマンガ 1-4
ジーン クラリス メアリー シド詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この巻で終わってもいいくらい、気持ちも通じ合った二人。やっと平和に。
-
時々出てくるイマジナリー姉。
一ノ瀬かおるの作品
