氾濫の家 [Kindle]

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  • 講談社 (2025年1月22日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • メインとなる隣家の殺人事件に関してはなんだかよくわからない事件だったけどそれより主人公の家庭がどうなるのかが気になって一気読み。
    モラハラ夫終始気持ち悪かった。

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著者プロフィール

1961年横浜生まれ。99年「島村匠」名義で第6回松本清張賞を受賞。2020年『わたしが消える』で第66回江戸川乱歩賞を受賞。22年、同調圧力がテーマの『誰かがこの町で』が大きな話題に。本書は第二次世界大戦中のものと思われる血塗られたシャネルスーツを巡り、祖母が誰にも語らなかった秘密を解く歴史ミステリー。

「2023年 『戦火のオートクチュール』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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