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みんなの感想まとめ
テーマは、魔法が生き物として存在する独特な世界観の中で、主人公イチが「魔男」として成長し、仲間と共に試練に立ち向かう姿です。原作の魅力と美しい作画が絶妙に融合しており、アクションシーンの迫力やコメディ...
感想・レビュー・書評
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1~5巻まとめて読了。
……西修先生仕事しすぎじゃないですか!?
いや面白いしありがたいけど!!
原作の面白さと作画の美しさのダブルコンボ。綺麗でシュッとしてるけど、アクションシーンは迫力があり、コメディシーンやデフォルメ画は可愛くてメリハリが効いてます。巻末に設定画が入ってたりするんですけど、めっちゃ細かい。すごい。素直に画が上手い。すごい。(語彙力)
世界観が面白く、なんと魔法が「生き物」。
困難な試練を乗り越え、魔法を習得するハンターたちを人は「魔女」と呼ぶ。
魔力があるのは一部の女性だけで、男にはない…はずの常識を覆したのが、山暮らしの狩人・イチ。
魔女ならぬ魔男になったイチと、世界に災厄を起こす「反世界」の魔法と戦っていく、魔法と狩りが合わさったファンタジー。
キング・ウロロのデフォルメした感じとか、イチの集中力とか、作品の根っこに西修先生を感じます。
友情もアツイ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
すごい気になるところで終わった〜
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主人公のイチは、マンチネル魔女協会の一員で唯一の男の魔女「魔男」。反人類魔法を「狩り」に前巻で旅立ちました。この巻の後半では、かなり強大な反人類魔法が現れます。少し物語的な不安を感じました。
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