anan(アンアン)2025/04/02号 No.2440[推し旅2025・春/阿部亮平]

制作 : anan編集部 
  • マガジンハウス (2025年3月26日発売)
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Amazon.co.jp ・雑誌 (136ページ) / ISBN・EAN: 4910204810458

感想・レビュー・書評

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  • あまりにもハマりすぎてついうっかり購入した裏表紙特集。龍捲風にゾッコンで公開終了まで毎日観に行くことを決めた。リピート鑑賞はこれが初めての作品。オバチャンがハマると散財とかヤバいと友人に言われたんだけど、多分私キャラ止まりの性質のようだ。あくまで『龍兄貴』に会いたい。
    とはいえルイス・クーさんは神々しいのでした。ここだけの話、WEBの本誌未掲載ショットがドツボでした。

    監督の『攻殻』へのオマージュ、受信しました。すんごい嬉しかった。『ゴースト・イン・ザ・シェル』もまた観なくちゃ。

    たった1人だけ、語り合えるかもしれなかった友達との縁が続けられなかったことが心残り。貴方のことを思い浮かべながら通ってます(笑)会ったことないけどな。一度でもいいから会いたかったな。人生思ったようにいかんことをこの作品はおせーてくれますよ『トワイライト・ウォリアーズ』

    なんでこんなに龍兄貴が刺さってしまうのだろう。推し文化には距離を取りたかったのに。毎日YouTube観ちゃう。映画では泣かないのに家で泣く。DVD化を早くしてほしいのです。

  • 【既読レビュー(手元にあります)】


    舞台挨拶の様子や、彼らの追っかけも現役世代〜大人世代の女性をガッチリ押さえていることは、自分にも励みになっていました。


    客層を分析し、彼らに絞り込んでいく展開だなと感じたのが、本誌の特集であることは本質的にも分かりましたね。


    映画の客層は女性が多い。その反響を見据えた特集であることが本誌の掲載にも投影されている。


    趣向の多様化・一層認識していったとも言えますから。

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