本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍
みんなの感想まとめ
物語は、ゼーリエ暗殺の阻止を巡る緊迫した展開が続き、登場人物が増加することで複雑さが増しています。新たなキャラクターの登場により、組織間の関係が一層難解になり、読者は少し戸惑う場面もあるかもしれません...
感想・レビュー・書評
-
「葬送のフリーレン」14巻。
前巻から引き続きのゼーリエ暗殺の阻止のその後。…とはいえ、登場人物が一気に増えて、組織間の関係がよくわからなくなって、えーっと、なんか、わからなくなっちゃった…。
登場人物が増えるの苦手なんだなぁ、という自分の性質に気づく…。
ま、そのうち、話が収束する頃にはわかってくるんじゃないだろうか、ということで、今回の巻はぽやーんと読むだけとするー。
あ、懐かしのなまくら僧侶の彼が出てきました。彼が探している幼馴染みも、なんかの組織と関連があるんだろうか??詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
※2026.1.2購入@amazon、kindle版
2026.1.5読了 -
あらー、ザイン登場だった。いつかはあると思ったけど、ゴリラは一緒じゃなかった。そして、未登場の敵キャラの一人だと考えられる。か、絶対に登場しないか?
-
-
-
追いついてしまった。たしかにとてもおもしろいが、石碑のあたり以降はちょっと勢いが落ちてる感じはないでもない。
-
前の巻から間があきすぎて話のつながりが見えなくなってしまって読み返してから読んだけど登場人物が増えすぎちゃってもうだれがなんだかわからなくなっちまった。どこまで引っ張るのかな。
-
帝国の首都を舞台に物語が進みます。大陸魔法協会と魔導特務隊、そして影なる戦士たちの三つの勢力が活動します。それぞれのメンバーが思惑を語っているところが面白いです。
-
(全巻登録すると埋まるので最終巻のみ)
吸血鬼ものなど、異族との交流ものが好きです。
フリーレンも寿命が長いので人間と価値観が違って、一緒にいた時には理解できていなかったことを、のちの人生で考え続けている。とてもよい作品でした。
何百年生きてるフリーレンが、完全に仙人のように達観してるのではなく、子供っぽい部分を残してるのがとてもいい。
著者プロフィール
山田鐘人の作品
本棚登録 :
感想 :
