綱吉政権の「賞罰厳明」策について--幕臣団に対する処罰を中心に

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著者プロフィール

1948年、広島県生まれ。1992年、国学院大学博士(歴史学)。国学院大学栃木短期大学、聖心女子大学文学部教授を歴任。現在、財団法人徳川黎明会徳川林政史研究所副所長。 ※2018年11月現在
【主要編著書】『徳川将軍政治権力の研究』(吉川弘文館、1991年)、『江戸城御庭番』(中央公論社、1991年)、『図解江戸城をよむ』(原書房、1997年)、『江戸城』(中央公論新社、2008年)、『綱吉と吉宗』(吉川弘文館、2012年)、『刀剣と格付け―徳川将軍家と名工たち―』(吉川弘文館、2018年)

「2018年 『江戸城御庭番 徳川将軍の耳と目』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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