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本好きがときめく本

lisaさんのまとめ

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ジャンル : / 小説・文芸

作成日 : 2013年5月28日

更新日 : 2013年6月6日

  • 実在の本が登場する作品を集めてみました。

  • lisaさんのまとめ

    読破してはいませんが、別冊文藝春秋に連載されていたころに読んでいました。
    大崎さんの小説はよく実在のお話が登場しますが、この作品もそのうちの一つのようです。
    保育園を舞台にした小説なので、絵本がよく登場します。

  • lisaさんのまとめ

    シリーズものなので1巻だけこちらに。
    古書堂が舞台となっているだけあって、数多くの作品が登場してきます。
    おそらく名作なのでしょうが、私が不勉強なせいで知らない作品もちらほら…。
    いつか機会があれば登場作品も読んでみたいと思います。

  • lisaさんのまとめ

    こちらもシリーズものなので、1巻に代表してもらいました。
    ライトノベルですが重厚な内容で、個人的にいろいろと考えさせられる場面もあります。
    1巻ごとに名作をテーマにした内容で書かれているので、読み終わるとテーマになった名作も読んでみたくなります。

  • lisaさんのまとめ

    おそらくですが、あるSF小説をきっかけにされていると思います。
    というのも、お話の中には題材の本の書名が明記されていないからです。
    ですのでおそらく、というくらいの信憑性しかありませんが、作品を読まれた方ならきっと共感していただけると思っています。
    因みに、題材の本は元の本を英語にした書名で紹介されているようです。

  • lisaさんのまとめ

    作品の中に登場する『レインツリーの国』を実際に刊行したという珍しい本です。
    『レインツリーの国』が登場するのはほんの少し、ほぼ名前だけですが、重要なキーワードとして登場します。
    両方読むとお話の繋がりが見えてくるのですが、それを抜きにしても個々で魅力のある作品です。
    ただ個人的には、1作目の『図書館戦争』を読んだ後この本を読むことをオススメします。

  • lisaさんのまとめ

    こちらも大崎さん。
    短編ですので1話1話に題材となる本が登場します。
    主人公二人のように読書通になれたら…と、読むたびに思います。

  • lisaさんのまとめ

    児童書です。
    おそらく誰もが知っているであろう「はだかの王様」を始めとした、児童名作の登場人物が活躍しています。
    児童書と侮るなかれ、設定や伏線がしっかりしていて、読んでいるうちに引き込まれてしまいます。

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    コミックです。
    本編とはあまり深く関わってはいませんが、鍵となる重要なアイテムの一つに『ロビンソン・クルーソー』が登場します。
    田村さんの作品は、下調べがとても丁寧で、土台ががっちり固められている印象です。
    きっと参考資料を挙げたら膨大な量になるのでは、と思わされます。

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