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Rails開発本、3文まとめ。

aiza_waiさんのまとめ

aiza_waiさんのまとめ

ジャンル : / 技術書

作成日 : 2013年11月16日

更新日 : 2014年7月7日

  • 国内で発売されているRails本は、だいたい読みました。
    おすすめRails本の3文まとめ。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・2回読んだ。

    ・最初に読むrails本としては、やや難易度が高かった印象。

    ・だが、大事な言葉はシンプルに漏れなく書いてあり、あと、いいなと思ったのは「だったのでした」の表現で、関連する前述の内容を思い起こしてくれるところ。きっと、もう一回読む。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・オープンソースライブラリをフル活用して、Herokuも使いつつ、Deviseによる認証、AmazonS3への画像投稿、FB連携などを備えたRailsAPIサーバー&iPhoneアプリが出来上がる。まさに、この構成で作ろうとしていたので、めちゃめちゃ参考になった。コントローラー部分のみですが、RSpecによるテスト駆動開発も書かれている。ここも参考になった。

    ・読んで作り上げるためには、Rails、iOSともに、ある程度の知識は前提として求められる。残念なのは、誤字脱字や記載プログラムのミスが多く、そのまま書いたのでは動かないことが多いこと。3500円する出版物として、そこは責任持って欲しかった。ある程度、自分でデバッグして直せないと、作り上げられないし、なかなかストレスが溜まるだろう。今回、RubyMineを導入して、環境を整える良いキッカケにはなった。

    ・誤字脱字プログラムミスが無ければ、かなりの良書だと思うんだけどな〜。それ故に、amazon等で評価が必要以上に下がってもったいない。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・一通り書いてあり、流れに乗って、一通り学べる。

    ・セッション管理といいねボタンのとこはほぼそのまま使える。非可逆のパスワードのとことかもありがたい。テスト駆動開発の部分も、やや難易度高いが参考になった。

    ・Railsは、やはりある程度は書き方を「覚える」必要はあるなぁと。細かいなんで?は残ったけれど、今出ている入門書では、これが一番最適かも。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・幅広い。分かりやすい。

    ・レシピの列挙ではあるが、関連もある。別書籍で一通り全体感を把握していれば、前から読み進めて問題無い。振り返りができ、各要素を深められる。

    ・各レシピについているタグが、地味に良い。「やりすぎ注意」とか「素振り重要」とか。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・これはかゆいとこに手が届いてる、素敵な本だった。

    ・最初に、リポジトリサーバー含めて役割とサーバー構成の可能性を説明してくれてるのが非常に分かりやすい。貧乏で一つのサーバーで複数の役割持たせるのは、混乱のポイント。

    ・capistrano使ってのgitからのデプロイ自動化もしっかり書いてある。これは知りたかった。あえてかもしれないが、全体的にもう一つ丁寧さがあれば尚良かった。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・railsとしては初心者向けの記載。入りの本としては良さそう。

    ・view関連は、他より詳しく書かれている印象。参考になる部分が多かった。railsのajaxも。

    ・herokuとタイトルについてるが、heroku感は最低限。

  • aiza_waiさんのまとめ

    ★★★★☆

    ・おそらく、RSpecとCucumberについて日本語で最も詳しく書いてある本。webratがcapybaraであれば尚良かったですが、概念は同じ。

    ・設計とBDDを融合させられたら、軌道修正しながらどれだけ楽に早く思い通りに創れるだろう。はやくモノにしたい。

    ・最近は、Turnipが来てるらしいです。正規表現使わずもっとスマートに書けるらしい。これも、Cucumberと概念は同じ。

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