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迷える時代の「リーダー像」を語る、肉食系新書ベスト3

yoi520さんのまとめ

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ジャンル : / ビジネス

作成日 : 2012年10月21日

更新日 : 2012年10月21日

  • 去年読んだリーダー論の数々。
    石原慎太郎、大前研一のオラオラ肉食系な人たちに比べ、姜尚中はなんとなくソフトなイメージだけどまあいいや。

  • yoi520さんのまとめ

    作家だけあって、さすが引き出しが幅広い。

    『真の指導者とは (幻冬舎新書)』より引用

    • 引用ここから 「自分がやるんだ」という自覚のない人間が、「この会社はダメだ、この国はダメだ」といっても、それは親身のものではない。 引用ここまで
    • 引用ここから 幼稚な人間とは、何が肝心なことかが分からない人間。かつまた肝心なことについて考えようとしない人間。 引用ここまで
  • yoi520さんのまとめ

    ビジネスの最前線にいるだけあって、腹にビンビンくる。

    『「リーダーの条件」が変わった (小学館101新書)』より引用

    • 引用ここから 批判や異論を制御できないのは「無能」と同義。リーダーシップのない人に限って、反対意見の人を味方につけようとする。 引用ここまで
  • yoi520さんのまとめ

    ウィスパーボイスだけあって、説得力ある。

    『リーダーは半歩前を歩け (集英社新書)』より引用

    • 引用ここから 人はある程度自由を制限してもらったほうが、生きやすく行動しやすい。⇒“支配”をもとめている 引用ここまで

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