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【絵本】落語絵本

ehon museumさんのまとめ

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ジャンル : / 絵本

作成日 : 2018年7月21日

更新日 : 2018年11月8日

  • 演目

  •  1.一眼国(いちがんこく)
     2.犬の目(いぬのめ)
     3.王子の狐(おうじのきつね)
     4.鬼の面(おにのめん)
     5.火焔太鼓(かえんだいこ)
     6.かつぎや
     7.月宮殿(げっきゅうでん)
     8.五貫裁き(ごかんさばき)
     9.地獄八景亡者戯(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)
     10.七度狐(しちどぎつね)
     11.死神(しにがみ)
     12.芝浜(しばはま)
     13.寿限無(じゅげむ)
     14.商売根問(しょうばいねどい)
     15.そば清(そばせい)
     16.たが屋(たがや)
     17.田能久(たのきゅう)
     18.天狗裁き(てんぐさばき)
     19.胴切り(どうぎり)
     20.時そば(ときそば)
     21.抜け雀(ぬけすずめ)
     22.猫の皿(ねこのさら)
     23.化け物使い(ばけものつかい)
     24.初天神(はつてんじん)
     25.一目上がり(ひとめあがり)
     26.不動坊(ふどうぼう)
     27.真二つ(まふたつ)
     28.まんじゅうこわい
     29.茗荷宿(みょうがやど)
     30.目黒のさんま(めぐろのさんま)
     31.夢金(ゆめきん)

  • 1.一眼国(いちがんこく)

  • 『落語絵本 八 いちがんこく (落語絵本 (8))』より引用

    • 引用ここから 一つ目小娘をテレビに出そうとおっかけていた男は、逆に村人たちにおっかけられ、つかまってふんじばられ奉行所につきだされてしまいました。お白洲に座らされた男が顔を上げると…。 引用ここまで
  • 2.犬の目(いぬのめ)

  • 3.王子の狐(おうじのきつね)

  • 『王子のきつね (古典と新作らくご絵本)』より引用

    • 引用ここから 「ひさびさに、かせぎにいきますかねえ」おなかをすかせた子ぎつねたちのために、人間にばけてまちへでかける母ぎつね。そのようすを見ていた男は、だまされたふりをしようときつねにこえをかけます。きつねと人間のばかしあい。はてさて、どうなりますやら… 引用ここまで
  • 4.鬼の面(おにのめん)

  • 『落語絵本 五 おにのめん』より引用

    • 引用ここから 荒物問屋に奉公しているお春は、タンスの引き出しにしまった母にそっくりなお面を見て、さびしさをまぎらわしておりました。暮れも押しせまったある日、若旦那の徳兵衛が年甲斐もないいたずらを…。 引用ここまで
  • 5.火焔太鼓(かえんだいこ)

  • 『落語絵本 十四 かえんだいこ』より引用

    • 引用ここから 商売下手の甚兵衛さんはある日、古くて汚い太鼓を仕入れてきました。これを見たおかみさんは仕方なしに店に並べ、あまりに汚いので丁稚にハタキをかけさせました。その時手が滑って太鼓をならしてしまうと、一人の侍が店に入って来て…。 引用ここまで
  • 6.かつぎや

  • 『えんぎかつぎのだんなさん―らくご絵本 (日本傑作絵本シリーズ―らくご絵本)』より引用

    • 引用ここから むかし、あるまちにおおきなごふくやがありました。このおみせのだんなは、えんぎをかつぐことでゆうめいでした。 引用ここまで
  • 7.月宮殿(げっきゅうでん)

  • 『らくごえほん 月きゅうでん: ぴっかぴかえほん』より引用

    • 引用ここから 人げんの子どもさだきちが、おばけうなぎにとばされて、やってきたのは月きゅうでん。へそをほしがるかみなりたちが、わんさかすんでる空のせかい。さだきちいったいどうなっちゃうの? 引用ここまで
  • 8.五貫裁き(ごかんさばき)

  • 『落語絵本 十一 おおおかさばき』より引用

    • 引用ここから 3両入った財布を拾って届けたことからはじまった江戸っ子のケンカを名奉行・大岡越前はどう裁くか。 引用ここまで
  • 9.地獄八景亡者戯(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)

  • 『じごくのそうべえ (童心社の絵本)』より引用

    • 引用ここから 「とざい、とうざい。かるわざしのそうべえ、一世一代のかるわざでござあい。」綱わたりの最中に、綱から落ちてしまった軽業師のそうべえ。気がつくと、そこ は地獄。火の車にのせられ、山伏のふっかい、歯ぬき師のしかい、医者のちくあんと三途の川をわたってえんま大王の元へ。4人はふんにょう地獄や、針の山、熱 湯の釜になげこまれ、人を食べる人呑鬼にのみこまれます。そうべえたちははたして生き返ることができるのか、あとは読んでのお楽しみ。 引用ここまで

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