20年前に受けた国語模試内の眉毛のコンプレックス「十時十分」の作品

20年以上前の高校時代に受けた国語の模試で、試験中だったにもかかわらず、入り込んだ長文があります。

確か出だしは、
「十時十分...」と唐突に始まり(作品の中で切り取られているとは思うのですが)、逆八の字眉毛のコンプレックスを訥々と語っている作品でした。
語り口がおもしろく、今でも気になっています。

面白く読んだ筈なのに、直後にも問題用紙も何も残しておらず、作者名も不明です。

もしもし、ご存知のかたがいらっしゃったら、お知らせくださいm(__)m
  • 投稿日時 : 2010-07-24 00:48:33
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