疾走感あふれる小説

で何かいいのありませんか? ちょっと定義が曖昧で個人差もあることなのですが。
舞城王太郎の諸作品を読んで疾走感、ドライブ感を小説世界にもあるんだと気づきました。ミステリ・SF・ファンタジー・ラノベ・純文学・古典などなどジャンルは問いません。なにかお勧めを教えていただけたらありがたいです。
  • 投稿日時 : 2011-07-25 05:12:31
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は、いかがでしょうか?

映画だったら、断然

ラン・ローラ・ラン [DVD]

トム・ティクバ / ポニーキャニオン / 2003年8月20日

と、言いたいところですが。
  • tataraさん tatara さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-07-26 10:41:03
ありがとうございます。どっちもチェックしてみます。
ロックンロールな文章を書く古川日出男さん。
重厚な長編をオススメしたいのですが、人に薦めるほど読んでいないので、まずこちらを。
  • tataraさん tatara さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-07-25 20:29:18
古川日出男さん。
長らく積読しっぱなしで忘れてました。たしかに、キレの良い文章を書いていた気がします(ベルカ、吠えないのか? 、など)。
なるほど。短編集ならばなおさら文章が走りそうですね。読んでみますね。ありがとうございます。
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