食わず嫌い「だった」作家、作品

ずっと知ってた、超有名!、なのに未読。
でも読んだら面白かった~
みたいな作家、作品、教えてくださいな。
ちなみに私は・・
  • 投稿日時 : 2011-09-04 14:44:21
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  • 回答No.1671-016295
  • llさん ll さんの回答
  • 投稿日時 : 2011-09-12 19:16:36
nasel さんと同じなのですが、私も有川浩さんです。
植物図鑑で落ちました。

植物図鑑

有川浩 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2009年7月1日


ちなみにこのアンソロジーで嵌りました♪


思い入れ(?)のある作品です。
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-13 14:42:41
「植物図鑑」、好きです。野草好きなので読んでて楽しかった。
桜庭一樹さんは敬遠していました。
名前が男性的で少女モノばかりだったので、てっきり少女趣味の男性作家さんだと思っていて……。
ですが、読んでみたら一番好きな作家さんになりました。
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-12 10:26:12
ノーマークの作家でした。レビュー見ました。ちょっとおもしろそうですね!チェックしてみます。

一冊が分厚いので、持ち歩くには不向き、そして単価が高いから失敗だったときの痛手が大きい、という理由で読まず嫌いでしたが、そんな理由で手をつけなかった自分に猛省を促したいくらい面白い作家さんでした(笑)
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-06 16:35:08
文庫なのにハードカバー並な感じですね。辻村深月さんは未読なのでみてみます。
東野圭吾さん。あまりにも人気すぎて敬遠してましたが、人から借りて読んでみたら、その人気ぶりも心底納得しました。ほんとに読みやすい。どの作品も入り込んで読んでしまいます。展開が面白いな~といつも思います。今「白夜行」を読んでいます。
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-06 16:25:32
「人気過ぎて」ってありますね。自分にとっては、宮部みゆきさんがそうでした。


有川浩さん。
恋愛ものが苦手だったため、めちゃめちゃ甘いラブコメを書かれると聞いて読まずにいたのですが、他の作家さん目当てで買った同タイトルのアンソロジーで初めて作品を読んで、ものすごい衝撃を受けました。立ち読みして泣きそうになったのは生まれて初めてでした。
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-05 18:47:22
電車とかでも泣きそうになる時ありますよね。「空の中」読んだことがありますが「泣く」系ではなかったので、今度本書読んでみます。
立ち読みで!(?)
  • 神野 黎さん 神野 黎 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-06 14:50:08
私も立ち読みで泣きそうになりました。
あれはかなり危なかった……。
  • kakua1980さん kakua1980 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-06 15:05:12
私も同じく、有川浩さんを食わず嫌いでした…。
ストーリーセラーはもう!もう…!
喫茶店で泣き出しそうになって困りました。


江國香織さんです。
友人に薦められてようやく手に取った1冊。
妙にリアリティがあって引き込まれました。
それまでは気になりながらも遠巻きに眺めるだけだったので、勿体なかったなと。

  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-06 21:41:56
タイトルすごいですね。でも見てみたい!

上橋菜穂子さん。
『守り人』シリーズ、『獣の奏者』といった作品が有名。

表紙が私の好みではなかった(すみません)のと、ファンタジーというジャンルから食わず嫌いをしていました。
新潮文庫の夏の100冊の一冊である『狐笛のかなた』を試しに読んだのがきっかけで、今ではすっかり上橋ファンタジーのとりこです。
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-05 08:49:05
SFとかファンタジーって、一旦世界観とか用語に馴染んでしまえば楽に読めるんですよねー。
  • riepさん riep さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-09 18:24:07
分かります!知り合いにすごく勧められ、仕方なく読み始めたら止まらなくなり、一週間でシリーズ一気読みでした(笑)
  • じずやねさん じずやね さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-09 23:32:07
私もです!ファンタジーかつ冊数が出ていたので敬遠していたのですが・・・

びっくりするぐらいスラスラと読めました(笑)

『狐笛のかなた』は未読なので、近いうちに読みたいと思います^^

鴨川ホルモー (角川文庫)

万城目学 / 角川グループパブリッシング / 2009年2月25日
万城目学さん。
どの作品も話題でしたが、批評を見てもジャンルがミステリなのかSFなのかさえ分からず、どんな話か想像がつかない。
しかしこの本の解説に「なんだか分からないけど面白かった」と書かれていて、プロの方でもそう思うんなら、分からなくてもいいだろうという気持ちで読みました。
読了後、結局はっきりと分類・分析はできませんでし
  • anagramshiさん anagramshi さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-04 14:56:49
(続き)たが、面白かったのは確かです。
ジャンルや分かりやすい言葉ではくくれない個性の人です。
  • cay-svさん cay-sv さんのコメント
  • 投稿日時 : 2011-09-04 22:26:20
皆さんのレビューでも一様に、
「なんだかわからないけど面白い」って。
未読だったので、今度読んでみます!
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