あなたの「本」に対する想いは?

  • 質問No.1692
  • miyattoさん miyatto さんからの質問
  • カテゴリー : 雑談
「本」。
一人ひとりその概念は違うはずです。
みなさんにとっての「本」って、どんなものですか?

例えば、
「読み終わるまで次の本は買わない」
「一気にたくさん手に入れてじっくりしっかりよむ」
「文庫は買わない。ハード!絶対ハード!」
「読んでない本もまだまだあるけど本棚に並んでいるだけで満足です(キリッ」 などなど。

読書(あるいは「本」でも構いません)に対するみなさんなりの概念・想いはありますか?
「本」に対してぶっちゃけたいことはありますか?なんでもいいので教えてください。


ちなみに私の場合、装丁が素敵な本が並んでいるのを見ると、その本棚ごと欲しくなってしまって部屋のどこに置くかを想像したりします。
他にも、本屋にて、インテリアの本が置いてあるスペースを手に取らずにずーっと眺めていたりします^^意外と楽しいです。笑
  • 投稿日時 : 2011-09-08 18:30:54
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人生の参考書
並行読みをしないことかな。
というか、できない(笑)
私にとって「本」は娯楽の一つですね。でも、単なる娯楽なだけじゃなくて本から学ぶこともあったりするので、一言に娯楽とは言えないかもしれないです。飽きっぽい私ですが、ジャンルや作家さんによっても本は一冊一冊違うので、読書自体に飽きることはないと思います。
おかず。毎日食べてる。好き嫌いがある。上手いまずいがある。甘い酸っぱい辛い苦い塩っぱいがある。3食以上食べることもあれば、抜けたり食べられなかったりすることもある。食べずに生きていくこともできなくはないが難しい、つーか味気ないだろうなぁ。とこんなところです。
  • 回答No.1692-040565
  • この回答は削除されました。
ありていに言えば、本は飯のタネ。大好きだけれど、飯のタネである以上「好き」だけではいられない。本のために悲しい・辛い思いも何度もしてきた。それでも本から離れることが出来ません。

…あれ、こうして書くとなんだか「タチの悪い恋人」みたいですねぇ。
本との出会いは一期一会。どんな本でも次、本屋さんに来たとき残ってるなんてわからない。だから、見つけたら、見つけた時に家に連れて帰ってあげましょう。
っていつも思ってます。
私にとって読書は、漫画を読んだりアニメを見たりゲームをしたりするのと同じような感覚で行っていることです。目的としては「キャラ萌え」です。不純な理由だとは思いますが。
本自体にはあまり執着はなく、図書館で借り一度読んで終わりです。手元においておきたいと思ったものは購入します。
  • 回答No.1692-040344
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-07-21 12:03:54
本は日常生活の中にぽっかり空いた異次元空間みたいです。
薄い紙きれの中に別世界が奥深く広がっているのが、いまだに不思議でならないことがあります。
たかが本、されど本、です。

心の筋肉の一部にするために本を読む、そんな感じでしょうか。

読書は体験、と認識していますので、読み終えた本は基本所有しません。ですので電子書籍は大歓迎なのですが、読後放流できないのが難点かなと。

あ、自分、活字を愛しているのであって本を愛しているのではないのかも…と今気づく^^;
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