カナダ文学を押さえるなら・・・

私は今年の夏休みを利用して、カナダに英語の勉強に行きたいと思うのですが、それまでにカナダ文学をできるだけ多く読もうと思っています。

シリーズものでも、短編でもいいので、カナダ文学で「これは読んでおきたい!」というオススメがあったら教えて下さい。

もちろんジャンルは問いません。

また、カナダ文学ではなく、カナダに関することが主題となった作品(ex.主人公がカナダに留学に行く話・カナダの歴史にまつわる話など)でも、良いものがあったら教えていただきたいです。

個人的に好きなものでもいいので、どんどん回答お願いします。

ちなみに今は、赤毛のアンシリーズ①を読んでいます。

  • 投稿日時 : 2012-03-11 16:17:05
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モンゴメリでアン以外

丘の家のジェーン (角川文庫)

モンゴメリ / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年8月25日

動画で持っているのはLDです。

丘の家のジェーン [VHS]

ケビン・サリバン / 松竹ホームビデオ / 1995年10月20日
みなさん回答ありがとうございます!
家を空ける予定があったため、コメントが遅くなりすみません。

回答して下さった順に片っ端から読んでいきたいと思います。(尚、私の家は田舎で書店が充実していないため、在庫の関係で順番が入れ替わってしまう事もあります。)

また、読み終えたらコメントしようと思いますので、気長に待ってやってくだい( ^^) _U~~
  • 回答No.3129-032047
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-03-17 16:01:18
好きか嫌いかで言ったら全然好きになれなかったけど、カナダの移民もの。



翻訳もありますね。
カナダの文学 11カナダ英語短篇選集(上)
マーガレット・アトウッド 著, ロバート・ウィーヴァー 編, 藤本陽子 監修, 浅井 晃 訳, 佐藤アヤ子 訳 彩流社
5月に発行されるそうです。
http://www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7791-1668-1.html
  • 回答No.3129-031694
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-03-12 10:07:10
フライの本の翻訳がウマク出て来ません。ないのか。

  • 回答No.3129-031693
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-03-12 10:03:57
  • 回答No.3129-031690
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-03-12 09:24:41
カナダでは国民的作家ラウは中国系で家出の手記で十代で文壇に躍り出る。翻訳もあるみたいです。




1963年スペイン生まれ。外交官の家に生まれた彼は、幼少・青年時代をコスタリカ、フランス、メキシコ、アラスカ、カナダで過ごし、大人になってからもイラン、トルコ、インドと世界を転々としている。トレント大学で哲学を学んだのち、植栽、皿洗い、警備員など風変わりな仕事をするかたわら、執筆活動を開始。現在はカナダのモントリオール在住
カナダ文学は詳しくなくて、
アリステア・マクラウドしか知らないのですが、大好きです。



厳しい自然の中での素朴な暮らしが抑えた筆致で描かれています。
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