ブクログ談話室

小説力養成パーク <お題:リレー小説 K・O・H>

    未回答
  • 回答数 2件
  • 雑談
ブクログの読書好きのみなさん、パブーの小説家のみなさん、
雑談ルーム内に設けました、この遊び場へようこそ。
どうぞ、気軽に参加してお楽しみください。

*ここでのひらめきが、小説作りの助けになれば幸いです。
 なお、リレー小説が行き詰まった際、ここでのストーリーそのものを整理して
 自分なりの小説にまとめるのは責任者たるスレッド主に権利ありとします。

*小説力養成効果、とは、スレッド主がそんな気がしただけです。
 何ら、養成効果が立証はされていません。ただ気軽にお楽しみください。


お題:民主党代表選挙、Kan、Ozawa、Hatoyama 激しくも不気味に動いていますが、

K、O、Hを文の頭文字に使って作文。(順不同)
これをつなげてリレー小説を作る。

回答欄に 回答例=先頭の文を提示します。
コメントとして、続きを書いてください。

むちゃくちゃな話に持っていくくらいのつもりで、思い切って
コメントしてください。最悪、スレッド主が責任もって、何とか、
ストーリーにします(できるか?できぬか?)。
質問No.319
みんなの回答・返信

H:ほんのりと赤い頬に
K:唇を寄せて、
O:おれも初めてなんだ、とささやいた。
0
回答No.319-03058
コメント 1件
名無しさん 名無しさん 2010/11/30
K:彼女の厚いまつ毛がパチパチと瞬く。
O:大きな瞳は、柔らかく今にも溶け落ちてきそうに見える。
H:ひたと触れる白い手は、頬のぬくもりに反して、冷たい。
回答 = 例題 兼 先頭。

H:放課後の校庭。
K:黄色いハンカチが
O:落ちていた。

それではみなさま、ここへのコメントとして、
続きをお願いします。
1
回答No.319-02961
コメント 36件
コメントを使うの、試してみました。

H:拾ってみたら、
O:オシャレで
K:かわいいハンカチ。
O:俺には、
K:心当たりのある
H:1人の少女が浮かんだ
H:拾ったのが、
O:俺だなんて・・・
K:こんなチャンス逃してなるものか!!
O:思い立ったら
K:行動するタイプの俺。
H:走ってあいつのもとへ~。
H:はぁはぁ・・・と、息を切らし彼女の前に 。
O:俺を見上げた彼女は、
K:困惑気味・・・
O:「岡田君……?」
H:ほっぺを染めた彼女は、
K:鞄から何かを取り出した。
名無しさん 名無しさん 2010/09/14
H:「本当につまらないものですが…」
O:「俺にくれるの?」
K:彼女が取り出したものはキレイにラッピングされた袋だった。
雨月さん 雨月さん 2010/09/14
H:頬を桜色に染めたまま、彼女はそっと微笑んだ。
O:「お兄さんに、渡してもらっても…良い?」
K:(これ、俺にじゃ、ないの?)
me?さん me?さん 2010/09/14
K:固まった俺に気付かずに
H:はにかんで、下を向く彼女。
O:俺は仕方なくその袋を受け取った・・・と見せかけて、次の瞬間思いっきり遠くに放り投げた。
星野 廉さん。

ちょっと手順が違いました。
「回答」ではなく「コメント」にお願いします。

星野さんの投稿
H:ほんのりと赤い頬に
K:唇を寄せて、
O:おれも初めてなんだ、とささやいた。


ちょっとエロい投稿ですが、
基本、何であれ採用してつじつま合わせるのが
訓練ですから、ここに続けます。
H:ひどいじゃない!と叫んだかと思うと
O:俺に猛烈なパンチの連打が降ってきた。
K:彼女、こんな強いなんて、知らなかった・・・。
H:「本気なんだぜ、
O:俺は」
K:「勘違いしないでよ、このジコチュー!」
H:「はい、そこまでー。うちに帰るわよ!」
O:幼なじみの梓に
K:首根っこ掴まれて家まで連れて行かれた。
H:ひとり取り残された
K:彼女は
O:オレンジの樹によじのぼることにした
H:放り投げられた
K:紙袋を探して、遠くまで見渡した。
O:岡田先輩に、どうしても受け取ってほしくて。
K:クラスメートの久美が
H:拾って持ち帰るところだった。
O:追いかけなくちゃ!
H:「ほんと・・・アンタって、バカ!」
K:腰に手をあてた梓が、
O:俺の鼻先に指をつきつけた。
O:大きなお世話だ!って思ってみても
K:こうなるといつも、延々と説教が続く。
H:保護者か!っつぅの。
O:俺としたことが、
H:ハンカチ、拾ったっきりだった。
K:返しに行かなくちゃいけないよな。
O:幼なじみが立ちはだかってるのを
K:かいくぐって
H:「ひかりちゃぁん、今行くからなー!」
H:ひかりを探して走る俺に
K:声をかけてきたヤツがいた。
O:「岡田クン!?どうしたのそんなに急いで」
H:「ほなみ!ひかり、見なかった?」
K:「久美を追っかけて走っていったけど、
O: 追っかけっこでもしてるの?」
K:久美は、どこまで走る気なんだろう。
H:ひかりが後を追って走り、
O:俺がその後を追い、ほなみもついてきて、
  その後ろに梓まで、追ってきていた。
名無しさん 名無しさん 2010/11/05
K:「久美、まだなのか…!?」
O:落合博士は焦っていた。
H:「早くアレを届けてくれ…!!」
名無しさん 名無しさん 2010/11/07
O:「落合博士!!!」その時、勢いよく扉が開いた。
K:「久美っ!よかった…!」
H:「博士!はやくコレを!!」
H:ひかりがそこに駆け込んだのは、それからすぐのこと。
O:俺は少し遅れてそこに駆け込み、
K:間髪いれずほなみが、少し遅れて梓が駆け込んだ。
H:入って来た者は、皆目を疑った。
K:「コレは、何なの!?」最後に駆け込んだ梓は、信じられないといった表情でそうつぶやいた。
O:「岡田…先輩…!?」ひかりは、皆の混乱を生み出した、その中心人物の名を口にした。
O:「岡田先輩・・・しばらく姿を見てないと思ったら・・・。」とひかり。
H:「ホントに、兄貴しばらく姿を見てないと思ったら・・・。」と、俺。
K:「家族なのにあんた、なにしてたのよ?」と梓が俺に突っ込んだ。
名無しさん 名無しさん 2010/11/12
O:「おい、久美!なんなんだよコレ!
   そのオッサン何者だよ!?」
  梓のツッコミを無視して久美を問いただす。
H:「ひ、ひかり…岡田くん…。
   ごめんなさい…。」
K:「久美…これは、私が説明しよう」
  落合博士は神妙な面持ちで説明を始めた。
H:一目で、尋常じゃないってわかる。
K:カプセルの中で直立で眠っている岡田(兄)。
O:「おい、おっさん!兄貴に何をした!?」
名無しさん 名無しさん 2010/11/18
O:「落ち着きたまえ、まぁ無理もないか。
K: ……君のお兄さんは、私の実験の
H: 被験者なんだよ」
H:博士は、なぜか集まった4人の少女を
  満足そうに見渡した。
K:「『究極のイケメンを作るプロジェクト』なんだよ。
O: 岡田君には抜群の資質があるようだね。
   ・・・あくまでも、こっちの『岡田君』のことだ。」
O:「おっさん、むかつくぅー!
K: こっちの岡田だってカッコいいじゃないですか!」
H:反射的にくってかかったのは、梓?
O:俺は「え?」と思って梓を見た。
K:こいつ、俺を好きなの?
H:ハッとして自分の発言にうろたえる梓。
H:博士は、目に見えてうろたえた。
O:「岡田君の資質、それほどでもなかったんでは・・・?」
K:久美「そんなはず、ありません!」
va802myさん va802myさん 2014/06/11
H:「本来なら、しかるべき反応が出るはずなんだが…。
O:おい、そのレバーを上げてみてくれ」
K:「これですか?」
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