ライトノベル(ラノベ)で金字塔といえる作品。

ラノベの中でなんでもいいですので
これは◯◯の金字塔とも言える作品だな!
みたいな作品教えてください。

Ex.
「境界線上のホライゾン」は設定の過密さなら金字塔とも言える作品だな!

  • 投稿日時 : 2012-09-01 01:47:50
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  • 回答No.4047-045569
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-10-15 01:21:13
なんて素敵にジャパネスク
はどうでしょう?
小説読み始めの小中学生にオススメ。
  • 回答No.4047-044820
  • hankさん hank さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-09-29 00:17:19

経済ラノベの金字塔といえばこれ!


ライトノベルというより少女小説ですが、「ギャグファンタジーの金字塔」だと思います。

同じく少女小説レーベルの中で、


「愛憎劇の金字塔」だと思います。
  • 回答No.4047-043442
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-09-05 20:33:04
「ラノベホラーの金字塔」といえばこれかな。同作家の夜魔も捨てがたいけど。

  • ああああさん ああああ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-07 01:22:32
同作家の「断章のグリム」も有名で気になっています。
読了していましたら。ひとことコメントが頂きたいです。
ホラーというのは「されど罪人は竜と踊る」のような
絶望・残酷系でしょうか



  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-07 02:33:38
「されど罪人は竜と踊る」は短編しか読んだことはないけど、かなり毛色が違うと思う。「Missing」はグロテスクな描写もあるけど、あくまで怪異による恐怖を描いたホラーかな。オカルト、魔術、都市伝説、人間心理、これらにまつわるホラーが読みたいならおすすめ。
  • ラジヲさん ラジヲ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-07 02:33:45
絶望・残酷系と点ならば確かに断章のグリムはグロめです。され竜のエロよりの絶望また残酷描写はありませんが、血みどろではあります。
ただ個人的同じベクトルの話かといえば違うかな?
映画に例えるならば、Missingは和製ホラー、断章のグリムは血飛沫飛ぶホラー、され竜はセブンなどのグロサスペンスになるかな? と、思います。
すいませんされ竜をホラーと思っていない のです。
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-07 02:38:59
それと、「断章のグリム」も読んでますが、こちらは作者曰わく「スプーン一匙のグロテスク」を加えた作品らしいけど、この作品の一匙は一般とはかなりかけ離れてる。
「Missing」も中々だけどこちらはより一層グロテスクなので、面白い作品ではあるけどグロテスクな表現が苦手なら注意した方が。
  • kana45さん kana45 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-22 06:27:12
Missingと夜魔全て揃えました!断章のグリムは途中までは読んでいましたけど断念しました。
  • 回答No.4047-043429
  • yosyさん yosy さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-09-05 17:56:25

「ファンタジーRPG小説の金字塔」
初めて読んだライトノベルはこの作品という人も多いはず。
当時はライトノベルという呼称はあまり一般的ではありませんでしたが。

リメイク企画が進行中らしいです。楽しみ。
http://togetter.com/li/358486




すべてはここから始まった。
メディアミックスの先駆けであり金字塔。原作も売れアニメ化成功し声優ソングがチャート上位に食い込むなど、今のラノベの基礎。キャラの魅力と原作の世界観はきっちりですが、一般人が引いたり二次的制限を受ける程やり過ぎた設定でない事も大きいです。

  • ああああさん ああああ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-07 01:29:58
「スレイヤーズ!」第一巻読みました!
物語が面白いのはもちろん、
特筆すべきは非常に読みやすく、目がすらすら~っと流れたことです。
さすがラノベ界を切り開いた作品と謳われるだけの作品ですね。

今のところ1990年代前半の作品で読んだ作品は
「<卵王子>カイルロッドの苦難」という作品なのですが、
それと同様に第一巻で旅に向かう~な流れに持ってく感じが似てるなと思いました。
  • 芯々さん 芯々 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-07 15:04:48
仰っしゃる通り、スレイヤーズは読みやすいのがヒットした大きな要因の一つだと思います。魔法、魔族、世界の成り立ちなどが読み進むにつれ、誰にでもすんなり頭に入るように非常によくできています。これはゲームと同じで、複雑すぎたり独り善がりだったり裏ルールがあったり、ルールが理解しにくいゲームは大勢が楽しめないのと同じように思います。

「男性視点の女子高生ものの金字塔」
  • 回答No.4047-043295
  • nicoさん nico さんの回答
  • 投稿日時 : 2012-09-03 09:19:21
「中華風FTの金字塔」ならこちら。

ラノベで発刊されていて、普通のレーベルでも発刊されたのはこちらの作品が始めてな印象もあります。(違ってたらすみません)

「自衛隊モノの金字塔」ならこちらのシリーズ。ラノベなのにハードカバー出版とか色々話題性も。

塩の街

有川浩 / メディアワークス / 2007年6月1日

 私は「群像劇の金字塔」なら『ブギーポップ』だと思います。
  • ああああさん ああああ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-21 23:25:55
「ブギーポップ」は気になっているんですが。
巻数が多くて読むのを、若干ためらっているフシがあります。

そこで、初刊の「ブギーポップは笑わない」がとりあえず一巻で一区切りできてるのかを教えていただきたいです。
  • niwakaさん niwaka さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-22 21:45:18
 初刊の「ブギーポップは笑わない」はとりあえず一巻で完結しています。時々上下巻だったり3~4巻のシリーズだったりでまちまちですね。
 ちなみに上遠野氏は、「ブギーポップ」だけでなく、シェアワールドよろしく、自作品全てが部分部分でリンクするよう執筆しているので、他シリーズのキャラや設定が間接的に関わってくることもあります。
  • ああああさん ああああ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2012-09-23 01:12:24
public-enemy さんありがとうございます。
初刊が一巻で完結していると聞いて一気にというか更に読みたくなりました。
また、部分部分でそれぞれの作品がリンクしているというのは、
既読者にとってとても嬉しく(僕は、まだ上遠野さんの作品は読んでませんが)、興味をそそるのでブギーポップ以外の作品にも目が行くようになりました!
ほんとにありがとうございます!
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