40年程前の絵本を探しています。

40年から35年くらい前だと思います。子ども向けの絵本か、「こどものとも」の様なシリーズの中の1冊だったかは覚えていません。おばあさんが想い出をさかのぼっていくお話だったと思います。最後に「おばあさんはもうひゃくさいをこえているはずだ」という文章があったと記憶しています。その文章が印象的なのですが表記は漢字まじりだったのか、ひらがなだけだったのかは覚えていません。おばあさんの想い出の1シーンがそれぞれの年代で綺麗な絵で表現されていた、と思います。絵は細かく描き込んであるというよりは、水彩の様なカラーインクの様な画材でふんわり描いてあった気がします。「思います」とか「気がします」とか、古い記憶なのでとても曖昧で、違っている所もあるかもしれません。少しでもお心当たりがあったら、教えて頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。
  • 投稿日時 : 2013-02-10 00:02:25
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加
ブクログ談話室

質問を探す

こちらのサービスからアイテムを検索できます。

  • Amazon.co.jp (本, Kindleストア, DVD, 音楽など)
  • Amazon.com (洋書)
  • パブー (電子書籍)
  • iTunes Store (iOSアプリ, 映画, 音楽など)
  • 青空文庫 (著作権の消滅した古典作品)
  • 電子書籍(一般書) (Kindleストア, BookLive!, honto 等のストア横断検索)
  • 電子書籍(技術書) (達人出版会, O'Reilly Japan, 技術評論社)


ツイートする