疾走感のあるミステリー

以前「ダ・ヴィンチ・コード」という本を読んだ時、1つ謎がとけたら次の謎が、その謎を追いかけてそれがとけたら次の謎が、という感じで疾走感を感じて頁を思わず急いでめくりたくなるような感覚がたまりませんでした。
そんなミステリーはご存知ありませんか~?
和書洋書 問いません!
趣味を読書、と言えるほどではないビギナーなので、有名どころであっても読んでない可能性大です、宜しくお願いします!
  • 投稿日時 : 2013-03-06 17:04:09
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  • 回答No.4886-052769
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2013-03-10 14:52:28
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皆さん、色々あげて頂きありがとうございます。
  • 回答No.4886-052666
  • この回答は削除されました。
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さあ、地獄へ堕ちよう

菅原和也 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年9月25日

結構えぐい場面が多いので、苦手だったらすみません。
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犯行現場に次の犯行現場を暗示する手がかりを置いていく連続殺人鬼との対決を描いた作品で、被害者が殺される前に次の犯行現場にたどり着けるのか?という展開がスリル満点で、どんどん読んでしまいました。

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