じわじわと染み渡るような怖さ、不気味さを味わえる小説ありますか?

    未回答
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  • 名無しさん

    名無しさん

    2013年09月14日
出来れば短編がいいですが、長編でも大歓迎です。
よろしくお願いします。
質問No.5536
みんなの回答・返信

快楽の伏流 鑑定医シャルル 藤本ひとみ著

ジャンルは洋物ホラーミステリー。
快楽殺人者に焦点を当てた本です。

謎が明らかになるにつれて、じわじわ恐怖が染み渡ってきます。
また、少々残酷な描写がありまして、これをもって不気味さを醸し出しています。



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回答No.5536-062039
山中で、人気作家が自分の熱烈なファンとふたりきりに…。
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回答No.5536-062036
ありえるかもしれない。そんな怖さがある短編集です。

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回答No.5536-062030
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回答No.5536-062028


平山さんの作品はお薦めですよ。
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回答No.5536-061940
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回答No.5536-061850
  • 名無しさん 名無しさんの回答 2013年09月20日
病んでるような短篇集です。

夜魔

甲田学人 / メディアワークス / 2005年11月10日

0
回答No.5536-061832
短篇集で…
これに収録の「黄色い壁紙」はじわじわときます。


なんかよくわからない不気味な気持ち悪さの怪奇譚なら岡本綺堂。


ジョナサン・キャロルもイヤな感じ。
2
回答No.5536-061820

私の中で怖くて不気味、というとこれが思い浮かんでしまいます。保険が関係してくるんですが、読んだ当時保険会社で働いていて同僚で回し読みして皆で人間怖い、と話題に…。
5
回答No.5536-061677
今夏のホラーとしてはもはや鉄板かと思いますが、やはり小野不由美ですね。読書中、何度も背後を確認してしまいました。

1
回答No.5536-061667
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