じわじわと染み渡るような怖さ、不気味さを味わえる小説ありますか?

出来れば短編がいいですが、長編でも大歓迎です。
よろしくお願いします。
  • 投稿日時 : 2013-09-14 23:56:59
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快楽の伏流 鑑定医シャルル 藤本ひとみ著

ジャンルは洋物ホラーミステリー。
快楽殺人者に焦点を当てた本です。

謎が明らかになるにつれて、じわじわ恐怖が染み渡ってきます。
また、少々残酷な描写がありまして、これをもって不気味さを醸し出しています。



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山中で、人気作家が自分の熱烈なファンとふたりきりに…。
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ありえるかもしれない。そんな怖さがある短編集です。

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  • 回答No.5536-061832
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2013-09-20 22:29:44
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病んでるような短篇集です。

夜魔

甲田学人 / メディアワークス / 2005年11月10日

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短篇集で…
これに収録の「黄色い壁紙」はじわじわときます。


なんかよくわからない不気味な気持ち悪さの怪奇譚なら岡本綺堂。


ジョナサン・キャロルもイヤな感じ。
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私の中で怖くて不気味、というとこれが思い浮かんでしまいます。保険が関係してくるんですが、読んだ当時保険会社で働いていて同僚で回し読みして皆で人間怖い、と話題に…。
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今夏のホラーとしてはもはや鉄板かと思いますが、やはり小野不由美ですね。読書中、何度も背後を確認してしまいました。

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