江國香織 辻村深月 綿矢りさ

3人について、3人の本について、なにかここに言葉を置いて行ってください。
  • 投稿日時 : 2013-12-30 20:47:23
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江國香織…有閑層の奥様の少女趣味的なナルシスト的文章。でも好きです。左岸までのはほぼ全部読みました。
辻村深月…読んだことがないです。いつか読みますね。
綿矢りさ…インストールや蹴りたい背中は当時小〜中学生だった私にとって衝撃だった。こんな表現を使うのかと、悔しかった。ただ、その後の小説がよくある大衆小説に成り下がってしまった気がする。まだまだ頑張って欲しい。
この人たちの書くものに共感してるのは自分以外に何百万といるのはわかっているのに、なんだか著者と2人で話してるような気がしちゃう。そして3人の特徴のような気がします。
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