戦国時代・本多正信/正純の出番が多い小説を教えてください

下記の小説は読みました

◎主人公・準主人公扱い
正信と家康 童門冬二
本多正信 中村整史朗
関ヶ原前譜/決戦関ヶ原 祖父江一郎
二河白道 羽太雄平
風の如く火の如く 安部龍太郎
本多正純異聞 齋藤吉見
汚名―本多正純の悲劇 杉本苑子

○描写の多いもの
聚楽―太閤の錬金窟 宇月原 晴明
戦国権謀(短編) 松本清張

□読んではいないが把握済み
関ヶ原 司馬遼太郎
影武者徳川家康 隆慶一郎
鷹狩り 岳宏一郎

上記以外で本多正信/正純の出番が多い小説があれば教えていただけませんでしょうか。
聚楽―太閤の錬金窟のようにあらすじにでてこないけれど出番の多いものなど、まだあるように思うのです。

よろしくお願いします。


  • 投稿日時 : 2014-01-18 23:37:03
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  • 回答No.5831-065034
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2014-01-19 06:48:55
0
主役ではないけれど、脇役として登場します

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